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Archive: 2018年06月  1/2

若者に問う-インターネット放送の功罪

ニコニコ動画とAbemaTVの相違についてこの二つのインターネットチャンネルで同じ番組を放送することがある。ニコニコでは、スポンサーのCMしかながれないか、もしくはCMはゼロである。一方、AbemaTVでは相変わらずold TVの延長線上で番組を構成しており、やけに品のない音楽や大声を張り上げる制作会社が作ったCMがガンガン流れくる。まだ、彼らはまだ懲りていない。視聴者はもう洗脳番組がいやでインターネットテレビを見ているの...

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若者に問う-Thrive の世界へ

これは、世界の人々が現在見なければならない一番大切なビデオである。This is the vedeo we must see !...

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若者に問う-心をゆする日本の歌

夜霧のシュルエット 「藤田まことの演技はほんと渋かった。」「樅の木は残った」 主題歌宮城道雄 「春の海」水戸黄門 主題歌渥美清白虎隊のテーマ曲影を慕いて-戦争で兵隊さんはこの歌を口すさびながら死んでいった。坂田三吉の王将 「大阪のど根性!」人生劇場鶴田浩二「傷だらの人生」島倉千代子「酒は涙か溜息か」織井茂子「君の名は」「愛染かつら」「上海帰りのリル」人を恋いうる歌...

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若者に問う-電通という闇(反日洗脳組織)

与国秀行は、我々に訴える!森田実という評論家がいる。彼はもうテレビにでる機会がなくなっている。あれほどの政治評論家がどうしてテレビに出られなくなったのか。それには理由がある。出られなくなる前に彼はテレビで米国保険業界が、日本郵政民営化のため(郵政簡保保険の市場を奪うことを目的とする。)に電通を介して「民営は善、官営は悪」という宣伝のコマーシャルを依頼し巨額の宣伝費を手渡したと発言した。マスコミ界の...

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若者に問う-心を洗う民族的音楽

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若者に問う-DHCテレビのマスコミ反逆  Rebel of DHC television against the existing media

DHC社長吉田嘉明会長は、朝日新聞の偏向報道に鑑み、社員に朝日新聞購読中止を通告した。マスメディアのリベラルという言葉に隠れた反日活動は目にあまる。その代表格があの朝日新聞であり、電通である。会長の公告を以下に記す。今の経団連は金と株主に尻尾を振る低劣な犬どもの集まりに堕落した。昔の土光会長のように誇れるモラルをもった人間たちの集まりに戻ってもらいたい。吉田会長のように!「朝日新聞の報道を知って「も...

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若者に問う-中華思想の欺瞞  Deception of Sinocentrism

石平氏著作「なぜ中国はいつまでも近代国家になれないのか」にもとづき、中華思想について解説したい。氏いわく、「中華思想」の源流は張之洞が説く「聖教」にある。では、その聖教とは何か?氏いわく、「その代表作(張之洞)の『勧学篇』のなかでこう強調している。「三綱、つまり君臣・父子・夫婦の守るべき道徳は、中国の歴代聖人たちが伝えてきた立派な教えであり、礼楽と政治の根源で、人間と禽獣の別を示す砦である。それを...

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若者に問う-町人国家・日本の浅ましさ Mean behavier of marchant nation, Japan

中共からのクレームによって、JAL、ANAは、台湾への航空便の機内表示を「中国台湾」と書き変えたそうである。日本は本当にエコノミックアニマルになり果てた。金のためにアジア一の友邦を裏切ることを平気でする。卑しい国に成り下がった。これだから、東南アジア諸国からバカにされる-臆病者として。戦前の先達がもっていた「矜持」をなくしてしまった。哀れな国になってしまった。これでは、マハティール首相(マレーシア)に合...

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若者に問う-戦前の日本  Japan before the war

戦争を除けば、戦後とさしたる違いはない社会であることがわかる。戦前の日本の真の姿は、GHQによって抹殺され、暗黒時代のように色付けられた!GHQによる戦前の捏造報道は、NHKが始めた!...

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若者に問う-米帝国の終焉・国際関係の多極化と新しい国際連盟の創立

米国在中の伊藤貫氏著作「自滅するアメリカ帝国」は名著であり、米国の現在までの政治状況を簡明に説明し、その問題点を明らかにしている。その論点は、「米国の今日的経済は世界の一極覇権をもはや不可能にしている」という点である。 すなわち、今後の世界の政治は「バランス・オブ・パワー」の多極化構造にシフトせざろうえないということである。米国だけでは世界を動かせないということは、他の経済・軍事大国、ロシア、中国...

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