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若者に問う-グローバリスト=リベラリストの世界

  29, 2018 15:02
沈思黙考4

リベラリストの考えとは、以下のフレーズに代表される。
① 自由主義
② 国境なき社会-グローバリズム
③ 民族主義-保守主義の否定
④ 反権威
⑤ 伝統破壊-モダニズム
⑥ 社会主義
⑦ ヒューマニズム
⑧ 国連礼賛

これを礼賛する地域は、ニューヨーク、ロスアンゼルス、サンフランシスコ、ロンドンなどが挙げられるが、これらに共通する要素は、
① 貧富の格差
② 多民族化
③ 社会の無秩序化-治安の悪化
④ ロックミュージックの流行
⑤ 同性愛の肯定
⑥ ドラッグの流行
⑦ 左傾化マスメディア

落書き

皆さんに問いたい。こんな社会をあなたは望みますか?あの落書き文化はその最たるものだ。正直、こんな文明は要らない。だれがこんな社会を望んでいるのか。よほど変わった人間たちだ。そこに、居る大きな存在はなにか?ご存知のハザール系ユダヤ人のお金持ちではないか?彼らの文化趣向がこうした世界なのだ。望んで住みたい文化でないことは明らかだ。いや、文化レベルの低い社会だ。少数の資本家たちと多数の貧民。これが実態であり、そのための「自由」であって、決して民衆のための「政治的自由」ではない。マスメディアはこうした連中に牛耳られて「真実」は歪められ、一部資本家のために都合のいい情報しか与えられない。自由、自由と言いながら、彼らに不都合なものがでればこれを非難、封殺する。決して民主主義ではない。どこか間違っていることがわかるだろう。では、どうしてそうした間違いが起こるのか。それは、そうした一部の人間に、そうした社会にしたいという意志があるからだ。そうした社会が彼らの自由が最大化するからである。一見自由を謳歌するように見えて、それは「放任」に近く、理性ある「自由」とはまったく異質のものである。こうした都市-大富豪と貧民の社会-が嫌いでニューヨークを去る人々が増えている。米国のトランプ旋風に裏にはこうした背景があることを理解すべきだ。


レディ・ガガのような世界が、リベラリストの世界か? なにか暗くてドラッグのようなな生臭い臭いがただよう
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