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太田龍が吠える!

  10, 2019 14:02
太田龍の世界

太田龍共著「日本人が知らない『人類支配者』の正体」より

安倍内閣の本質について
「・・・私は、いまイルミナティが必要とする日本の政治家、政治指導者はつぎのような条件を満たす人物だと考えています。

① 民族主義者のように見えなければならない。
② しかし、現実には、日本の財産・資産をそっくり米英(イルミナティ)にタダで進呈するような本質のわからない売国奴的人物でなければならない。
③ さらに、米英(イルミナティ)の世界戦争に、日本の軍隊を参加させ、日本人の大量の血を提供せねばならない。
④ しかもなお、そうした売国奴的行為が、日本の民族主義者の行為であるがごとく演出せねばならない。

・・・」

どうだろうか?この典型が、小泉内閣であり、いまの安倍内閣ではないか。ようするに、国民を愚弄しているのである。結局、明治維新以来つづく日本の米英傀儡政権の有り様は、こうした性質のものであった。西郷隆盛がその実態に気づいたのが遅かった。長州のながれを組み、祖父岸信介(CIAエージェント)をもつ安倍政権が行った以下のすべての政治的行為はこうしたことを裏付けるものである。

① TPP
② 消費税増税
③ 移民法改正
④ 種子法改正
⑤ 水道法改正

すべてが日本を米英に売るための、「米英金融資本家の謀略」そのものである。もう、自民党はたよりにできない「リベラル」政党であると断言する。竹中平蔵という奴隷商人が教授という肩書で政治の中枢で十年以上にわたり政治の中枢に入ること自体がその証である。

安倍内閣
東京ロッジ2
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